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	<title>a day in the life</title>
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	<description>～ 岩手の情報発信基地 1tasu1ブログ ～</description>
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		<title>いぶりがっこ</title>
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		<pubDate>Mon, 08 Mar 2010 06:27:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[グルメ]]></category>

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		<description><![CDATA[
いぶりがっことは
一度たくあんにで漬け燻製にしたもの。
この漬けものに出会ったのは18年前。
その当時の会社の上司が秋田出身の方で
「おいしい漬物があるのをしらないだろう」
とすすめられ食べたのが出会いでした。
いぶり [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://blog.1tasu1.net/images/iburigakko_01.jpg" alt="いぶりがっこ" /></p>
<p>いぶりがっことは<br />
一度たくあんにで漬け燻製にしたもの。</p>
<p>この漬けものに出会ったのは18年前。<br />
その当時の会社の上司が秋田出身の方で<br />
「おいしい漬物があるのをしらないだろう」<br />
とすすめられ食べたのが出会いでした。</p>
<p>いぶりとは煙でいぶすことをいい、がっことは漬物のことを言います。<br />
煙でいぶした漬物というそのまんまのネーミング。</p>
<p>「なっ、しったけうまいべ」<br />
秋田なまりで僕に言ってきました。</p>
<p>当時普段もろくに漬物など食べたことがない僕は<br />
「これって漬物ですか？」<br />
といいました。</p>
<p>「そうだね、岩手のたくあんはぬかくさくて食えたもんでね」<br />
と笑いながら答えてくれました。</p>
<p>いぶりがっこは<br />
たくあんが嫌いなひとも食べれるおいしさです。<br />
そしていぶりがっこがあればおかずいらずです。<br />
<img src="http://blog.1tasu1.net/images/iburigakko_02.jpg" alt="いぶりがっこ" /></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>麺や椿</title>
		<link>http://blog.1tasu1.net/menyatubaki.html</link>
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		<pubDate>Sun, 07 Mar 2010 08:42:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[グルメ]]></category>

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		<description><![CDATA[
紫波町4号線沿いにある「麺や椿」を訪れました。
ここを訪れるのは久方ぶりです。
辛いものが好きな僕は「四川ラーメン」を注文。

ネギとんこつラーメンと悩みましたが
「四川のほうがはっきりとした味なのでおすすめです」
と [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://blog.1tasu1.net/images/sisen_01.jpg" alt="麺や椿" /></p>
<p>紫波町4号線沿いにある「麺や椿」を訪れました。</p>
<p>ここを訪れるのは久方ぶりです。<br />
辛いものが好きな僕は「四川ラーメン」を注文。<br />
<img src="http://blog.1tasu1.net/images/sisen_02.jpg" alt="麺や椿" /></p>
<p>ネギとんこつラーメンと悩みましたが<br />
「四川のほうがはっきりとした味なのでおすすめです」<br />
とのことで四川ラーメンにしました。<br />
<img src="http://blog.1tasu1.net/images/sisen_03.jpg" alt="麺や椿" /></p>
<p>連れは辛いものが苦手ですので味噌ラーメン。<br />
これもまたおいしいです。</p>
<p>このお店を訪れたのは17年前。<br />
店長駆け出しのころではと思います。</p>
<p>「ご主人にお店かわりましたね。以前と違う方がやられているのですか」<br />
とたずねると</p>
<p>「いいえ同じ人です」とすこし照れ笑い。</p>
<p>「四川はどうでしたか？」と聞き返されたので</p>
<p>「四川というものが分かりませんがおいしいと思います」<br />
とだけ答えるしかなかった。</p>
<p>僕はここを訪れればいつも味噌ラーメンを注文していた。<br />
昼時は店内お客さんあふれているので僕は素通りがほとんどでした。</p>
<p>ここのラーメンは特にすごくおいしいというわけではないが<br />
食べやすく地元でも昔からファンはかなり多い。</p>
<p>地元ではありませんが僕もそんなファンの一人です。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>安部礼司 と 刈谷勇 ⅰn 岩手</title>
		<link>http://blog.1tasu1.net/abereiji_appi.html</link>
		<comments>http://blog.1tasu1.net/abereiji_appi.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 08 Feb 2010 14:52:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[日常の事]]></category>
		<category><![CDATA[安部礼司 と刈谷勇ⅰn 岩手]]></category>

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		<description><![CDATA[
2月7日13:00より安部礼司 と 刈谷勇 ⅰn 岩手が安比高原にて行われた。
僕が会場に着いたのは11:30頃。
すでに100名以上の方が名刺交換会の権利を得るために並んでいた。
係りの方へ「まだ大丈夫ですか？」とた [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://blog.1tasu1.net/images/abereiji_appi_01.jpg" alt="安部礼司 と 刈谷勇 ⅰn 岩手" /></p>
<p>2月7日13:00より安部礼司 と 刈谷勇 ⅰn 岩手が安比高原にて行われた。<br />
僕が会場に着いたのは11:30頃。<br />
すでに100名以上の方が名刺交換会の権利を得るために並んでいた。</p>
<p>係りの方へ「まだ大丈夫ですか？」とたずねてみた。<br />
「うーん、一応多めに持ってくるとは言っていますが、なんともいえません。」<br />
気のない返事が返ってきた。</p>
<p>整理券をもらい最後尾にならんで待つこと10分。<br />
「整理券をおくばりしておりますので昼食や休憩をして13:00頃もう一度こちらにおこし下さっても大丈夫です」</p>
<p>なんだかあやしいアナウンスが流れる。</p>
<p>ここはフードコートと呼ばれるいわばスキーやボードのお客さん（一般客）が昼食をとる場所だ。<br />
その場所へ「まだか、まだか」とワクワクしながら名刺交換会のお客さんの行列ができてきたので、<br />
一般の昼食のお客さんからクレームが出たものではと考えれれる。</p>
<p>仕方なく僕もその辺をブラブラすることとした。<br />
<img src="http://blog.1tasu1.net/images/abereiji_appi_02.jpg" alt="安部礼司 と 刈谷勇 ⅰn 岩手" /></p>
<p>12:40頃戻ってみた。<br />
まだ始まってはいない。（当然ですが）</p>
<p>しかし、恐ろしいほどの人山になっている。<br />
各テーブルから<br />
「また阿部礼二並んでるよ」<br />
「じゃまだよ」<br />
「なんだよもう」<br />
などさまざまな罵声が聞こえてくる。</p>
<p>前のほうから僕のように整理券を一度手にし席を離れて戻った人達が<br />
「・・・それじゃ、私たちが時間をかけて並んだ意味がないんじゃないの・・・どういうことだよ。・・・・まったく企画がなっていないよ。」</p>
<p>何人かのお客さんが係りの人へ怒っていたのだ。<br />
おもしろそうなので僕も混ざってみた。</p>
<p>少し年配の男性が<br />
「あなたがたが昼食をとっても大丈夫ですよというから一度列をはなれたんですよ。わたしはね朝早くから来て並んだんですよ。その時間をどうしてくれるんですか。楽しみに待っていたんですよ。しかし戻ったならこれですよ。どういうつもりですか」</p>
<p>整理券の番号をチラッと見たら、一桁だった。<br />
おこるのもわかる。<br />
しかし、少し大人気ないようなおこり方だ。<br />
信用したほうが馬鹿と言うやつだ。<br />
今なら小学生でも理解できる。</p>
<p>ただ感情的に一方的に怒っていてはだめだ。<br />
何か解決策を言わないと。<br />
それではいけない。</p>
<p>僕はあいだにわって入り<br />
「たとえば今いるお客さんに一度出てもらい整理券を持った方から並んでもらい、そして今いるお客さんはその後ろや脇に並んでもらうというのはどうですか？あなたでは判断できないでしょう。上のものへ伝えるか上のものをここへ呼んできてください。」</p>
<p>「わかりました」<br />
案外と素直に聞いてくれた。<br />
見事にだまされてくれたようだ。</p>
<p>ところがしばらく待っても返事がない。<br />
おそらく、「そんなわけのわからないやつは無視しろ」とでも言われたのだろう。<br />
やはり、慣れているようだ。</p>
<p>直接話してやろうと現場の班長？のような方へ人を掻き分けていった。</p>
<p>すると脇にいる女性スタッフから<br />
「あっ、先に並んでいた方ならこちらからどうぞ」<br />
すんなりと通してくれるような話しぶり。</p>
<p>どうぞ！というたって、どこへどうぞなんだ？<br />
「ステージの上から上がってもいいですよ」と女性スタッフ。<br />
その瞬間、加藤裕アナと目を合わせて合図を送ったようだ。</p>
<p>加藤裕アナが何か言おうとしていたようだが<br />
（おそらくどうぞステージの上からでも大丈夫ですよとでも言いたかったのだろう）</p>
<p>僕は全く無視してステージの下側からすべり込むように比較的前列のほうへ並ぶこととした。<br />
先ほどもめていた方々もうまくもぐりこむことができたようだ。</p>
<p><img src="http://blog.1tasu1.net/images/abereiji_appi_03.jpg" alt="安部礼司 と 刈谷勇 ⅰn 岩手" /></p>
<p>なかなか楽しいイベントになってきた。</p>
<p>加藤裕アナが<br />
「そろそろお時間が迫ってきております。」<br />
「一応写真は許可されておりますが、お体のほうにはね、さわらないようにお願いします。」</p>
<p>刈谷さんのブログでも記載していましたが、入場はプロレスラーのようだったと言っている。<br />
勘違いして触る人もいるのだろう。</p>
<p><img src="http://blog.1tasu1.net/images/abereiji_appi_04.jpg" alt="安部礼司 と 刈谷勇 ⅰn 岩手" /></p>
<p>13:00少しまわる。<br />
安部さんが登場。</p>
<p>予想以上にかっこいい。<br />
会場の皆さんもそう思ったのかどうか、登場したとき「おーーー」と声が漏れた。<br />
中には「えっーーー」とかも聞こえた。<br />
登場して嬉しいものとは少し違うものも混じっていた。</p>
<p>本人も気がつき<br />
「みなさん僕がどんなイメージだと思っていたのですか、たよりないなあとか、ドジだなとかというイメージが強いと思いますが・・・」と安部礼二さんがコメントしている。</p>
<p>「えっーーーー」という歓声は<br />
メタボで悩んでいるとか最近ラジオで言っていたので<br />
多少ぽっちゃりした人ではとか想像していたのだと思う。<br />
それがシュッとしていたので思わず出たのだろう。</p>
<p>そして予想以上にかっこいい。<br />
マトリックスのエージェントのようにも見える。</p>
<p>サングラスをしているのはさすがだ。<br />
<img src="http://blog.1tasu1.net/images/abereiji_appi_05.jpg" alt="安部礼司 と 刈谷勇 ⅰn 岩手" /></p>
<p>「今日は僕のお友達の刈谷というやつも連れてきています・・・」<br />
刈谷さん登場。<br />
確かにプロレスラーのような登場方法だ。<br />
<img src="http://blog.1tasu1.net/images/abereiji_appi_06.jpg" alt="安部礼司 と 刈谷勇 ⅰn 岩手" /></p>
<p>テンプルにカチンとくるいつもの笑い声だ。<br />
本物だ。<br />
僕のイメージしていた刈谷よりもかっこいいし若い。<br />
（しかしおしゃれだ。それはイメージどおり。）</p>
<p>送り手側と受けて側がリンクした瞬間だ。<br />
<img src="http://blog.1tasu1.net/images/abereiji_appi_07.jpg" alt="安部礼司 と 刈谷勇 ⅰn 岩手" /></p>
<p>「かーりやいさむ・・・」<br />
いつものフレーズだ。<br />
<img src="http://blog.1tasu1.net/images/abereiji_appi_13.jpg" alt="安部礼司 と 刈谷勇 ⅰn 岩手" /></p>
<p>「ドS」<br />
本物だ。<br />
<img src="http://blog.1tasu1.net/images/abereiji_appi_08.jpg" alt="安部礼司 と 刈谷勇 ⅰn 岩手" /></p>
<p>「みなさんこんにちわ。アイスがおいしいです。」みたいなコメントをしていた。<br />
アイスが溶け始めている。<br />
<img src="http://blog.1tasu1.net/images/abereiji_appi_09.jpg" alt="安部礼司 と 刈谷勇 ⅰn 岩手" /></p>
<p>仲良しふたりのトークが始まった。<br />
会場のお客さんのテンションも高いが刈谷さんのテンションの高さもすごい。<br />
元々そういう人なのか、仕事でそうなのか区別がつかない。<br />
かなりフレンドリーな方であるのは分かる。</p>
<p><img src="http://blog.1tasu1.net/images/abereiji_appi_14.jpg" alt="安部礼司 と 刈谷勇 ⅰn 岩手" /></p>
<p>時折安部さんとカメラ目線のようになる時があった。<br />
ファンの方へのサービス精神あふれる方のようだ。<br />
とても素敵な笑顔だ。<br />
<img src="http://blog.1tasu1.net/images/abereiji_appi_10.jpg" alt="安部礼司 と 刈谷勇 ⅰn 岩手" /></p>
<p>槇原敬之のTｈe Average Man Keeps Walkinngの曲が流れる。</p>
<p>あっという間に過ぎた1時間でしたが、中身の濃い1時間でした。</p>
<p>その後、いよいよ名刺交換会が行われる。<br />
「・・・人数がたくさんいますので安部さん刈谷さんどちらか一方の方との名刺をお取りになり速やかに退場願います・・」言わされているのか気の利かないコメントだ。（加藤裕アナ）<br />
刈谷さんの名刺を頂くこととしました。</p>
<p>お盆の中へ僕の名刺を入れ安部さんを素通りし刈谷さんのほうへ行こうとしたなら安部さんが握手を求めてきました。（素敵な笑顔で）とっさに両手で握手をしました。</p>
<p>サービス旺盛な方です。<br />
サングラスの中にある眼がうすっらと確認できた。<br />
やはりかっこいい。平均的ではない。刈谷さんの前で握手をし名刺を頂いた。<br />
この方もかっこいい。<br />
刈谷さんの前でハグされる方も何人かいらっしゃいました。<br />
ハグされたい気持ちはとてもよくわかる。<br />
刈谷という人間はそんな男だ。</p>
<p><img src="http://blog.1tasu1.net/images/abereiji_appi_11.jpg" alt="安部礼司 と 刈谷勇 ⅰn 岩手" /></p>
<p><img src="http://blog.1tasu1.net/images/abereiji_appi_12.jpg" alt="安部礼司 と 刈谷勇 ⅰn 岩手" /></p>
<p><img src="http://blog.1tasu1.net/images/abereiji_appi_15.jpg" alt="安部礼司 と 刈谷勇 ⅰn 岩手" /></p>
<p>岩手さいっこー</p>
<p>今回の「安部礼司 と 刈谷勇 ⅰn 岩手」は2月27日にオンエア。<br />
翌28日夕方5時～は全国ネットで今回の安比の模様をオンエア。</p>
<p>☆<a href="http://blog.watanabepro.co.jp/sugisakimasahiro/archives/2010/02/post_308.html">杉崎政宏さんブログ</a><br />
☆<a href="http://blog.livedoor.jp/takashika/archives/51970394.html">小林高鹿さんブログ</a><br />
<a href="http://www.tfm.co.jp/abe/index_pc.php">FM nissan「あ、安部礼司」</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>早池峰と賢治の展示館</title>
		<link>http://blog.1tasu1.net/hayatine_kenji-3.html</link>
		<comments>http://blog.1tasu1.net/hayatine_kenji-3.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 02 Feb 2010 11:23:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[日常の事]]></category>
		<category><![CDATA[早池峰と賢治の展示館]]></category>

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		<description><![CDATA[
風の又三郎の学校の情景を再現したものが展示されています。
館内はかなり凝った形で展示していました。

「うちの館長がすごい賢治さんのファンで、早池峰も3000回以上登山しています。あるとき賢治さんの言っていることと重な [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://blog.1tasu1.net/images/hayatine_kenji_05.jpg" alt="早池峰と賢治の展示館" /></p>
<p>風の又三郎の学校の情景を再現したものが展示されています。<br />
館内はかなり凝った形で展示していました。</p>
<p><img src="http://blog.1tasu1.net/images/hayatine_kenji_06.jpg" alt="早池峰と賢治の展示館" /></p>
<p>「うちの館長がすごい賢治さんのファンで、早池峰も3000回以上登山しています。あるとき賢治さんの言っていることと重なったことから自分はもしかしたなら今まで気づいたことを広げることが天命ではないかと感じこのような展示館を形としました。」</p>
<p>確かに賢治さんや早池峰に対する思い入れや愛情がひしひしと伝わってくる展示館だ。</p>
<p>しかし、賢治さんのファン（信者？）のみなさんは自分の経験や知識そして感覚などがどこかリンクするといいます。<br />
（最初は1箇所である場合が多いようです）</p>
<p>僕もファンや信者ではありませんがリンクする場合が何箇所かあります。<br />
（しかし、ファンや信者のようになっていくのかもしれませんが）</p>
<p>賢治さんは法華の教えを童話や詩に表現したという方もいらっしゃいます。</p>
<p>そして賢治さん自身も母イチに<br />
「この童話は，ありがたいほとけさんの教えを，いっしょけんめいに書いたものだんすじゃ」<br />
といっています。</p>
<p>法華経は仏教の中でも最も核心に迫った教えといわれています。<br />
「南無妙法蓮華経」は命そのもの（みんなつながっている）だとも聞きます。</p>
<p>リンクするのは当然といえば当然です。</p>
<p>なかには賢治さんは田中智学（国柱会）のマネをしているだけだとひどい言い方をする方もいらっしゃいます。</p>
<p>不思議な魅力と恐ろしさを兼ね備えているのが賢治さんの魅力でしょう。</p>
<p><img src="http://blog.1tasu1.net/images/hayatine_kenji_07.jpg" alt="早池峰と賢治の展示館" /></p>
<p>そんな賢治と早池峰の展示館リフレクターである高橋さんが作ったやまなしの花。<br />
樹脂ねんどで作って油絵の塗料で色を塗ったものということ。<br />
とても上手で本物のようだ。<br />
（本物はみたことはありませんが）<br />
館内さまざまな場所に樹脂ねんどで製作された作品が展示されている。</p>
<p><img src="http://blog.1tasu1.net/images/hayatine_kenji_08.jpg" alt="早池峰と賢治の展示館" /></p>
<p>大迫産葉タバコ。<br />
この葉タバコの話も熱く語っていただいた。</p>
<p><img src="http://blog.1tasu1.net/images/hayatine_kenji_09.jpg" alt="早池峰と賢治の展示館" /></p>
<p>おそらくイギリス海岸で産出されたであろう貝の化石も展示されていました。</p>
<p><img src="http://blog.1tasu1.net/images/hayatine_kenji_10.jpg" alt="早池峰と賢治の展示館" /></p>
<p>もちろんバタグルミの化石も展示されている。</p>
<p><img src="http://blog.1tasu1.net/images/hayatine_kenji_11.jpg" alt="早池峰と賢治の展示館" /></p>
<p>賢治さんに関する作品がしっかり販売しています。<br />
林風舎の方たちには理解されているのでしょう。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>早池峰と賢治の展示館</title>
		<link>http://blog.1tasu1.net/hayatine_kenji-2.html</link>
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		<pubDate>Mon, 01 Feb 2010 12:32:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[日常の事]]></category>
		<category><![CDATA[早池峰と賢治の展示館]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.1tasu1.net/?p=3955</guid>
		<description><![CDATA[
風の又三郎の舞台はずっと岩手県江刺が舞台と思っていました。
映画「風の又三郎」のロケが行われた旧木細工中学校
実際は大迫町が舞台であるとのこと。
詳しくはThink of Iwate　風の又三郎の舞台
東京の賢治を研究 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://blog.1tasu1.net/images/hayatine_kenji_03.jpg" alt="早池峰と賢治の展示館" /></p>
<p>風の又三郎の舞台はずっと岩手県江刺が舞台と思っていました。<br />
<a href="http://blog.1tasu1.net/marasaburou.html">映画「風の又三郎」のロケが行われた旧木細工中学校</a></p>
<p>実際は大迫町が舞台であるとのこと。<br />
詳しくは<a href="http://www.1tasu1.net/matasaburou_kaze.html">Think of Iwate　風の又三郎の舞台</a></p>
<p>東京の賢治を研究する学会？があるらしいのですがその方々は<br />
「そんな余計なことをいうな」<br />
ということを言い<br />
さらに、<br />
「そんなことは認めませんよ。」<br />
の態度。</p>
<p>そのような理由で私たちは勝手にこのような主張をしているとのこと。</p>
<p>賢治さんは時々<br />
「今、マントをまとった少年が空を駆けて行った」<br />
などのようなことを生徒にいっていたようです。<br />
（おそらく場所は花巻でしょう）</p>
<p>僕は正直どこが舞台であろうとよいのですが<br />
このお話を伺ったとき「どんぐりと山猫」に似ていると思ったのです。</p>
<p>誰が一番偉いのか？という問いに一郎君は大人の答えを言ってしまったため<br />
犯罪者のような扱いになってしまうという結末の物語なのですが・・・</p>
<p>もちろん僕は一郎君ではありませんので<br />
「余計なことを言うな」<br />
とはどういった理由からなのか<br />
そして、<br />
「そんなことは認めませんよ」<br />
というのはきっちり検証してから発言しているのか<br />
と問いたい。</p>
<p><img src="http://blog.1tasu1.net/images/hayatine_kenji_04.jpg" alt="早池峰と賢治の展示館" /></p>
<p>関教授と石川旅館で宴に参加した賢治さんの情景が館内2階に展示してあります。<br />
お酒をあまり好まない賢治さんがお断りしている情景でした。</p>
<p>ひとつ気になったのは賢治さんのことが大迫町に関することの知識に偏っていたことが<br />
高橋さんから伝わってきました。<br />
早池峰と賢治の展示館ですから当然といえば当然ですがそこが若干ひっかかりました。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>早池峰と賢治の展示館</title>
		<link>http://blog.1tasu1.net/hayatine_kenji.html</link>
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		<pubDate>Fri, 29 Jan 2010 14:28:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[日常の事]]></category>
		<category><![CDATA[早池峰と賢治の展示館]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.1tasu1.net/?p=3952</guid>
		<description><![CDATA[
早池峰と賢治の展示館が町内で行っていますので見学なさっては如何ですか？という山岳博物館のお兄さん？のオススメで訪れました。
最近できた（リニューアル？）のではと思うような建物は古い造りですが小奇麗な展示館です。
駐車場 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://blog.1tasu1.net/images/hayatine_kenji_01.jpg" alt="早池峰と賢治の展示館" /></p>
<p>早池峰と賢治の展示館が町内で行っていますので見学なさっては如何ですか？という山岳博物館のお兄さん？のオススメで訪れました。</p>
<p>最近できた（リニューアル？）のではと思うような建物は古い造りですが小奇麗な展示館です。<br />
駐車場の路面が水色になっているのが印象的です。</p>
<p><img src="http://blog.1tasu1.net/images/hayatine_kenji_02.jpg" alt="早池峰と賢治の展示館" /></p>
<p>猫の事務長が暖かく迎えてくれます。<br />
（実際館内は暖房が効いており暖かいです）</p>
<p>ここの展示館は、明治時代に稗貫郡役所として使用されていた建物を2007年に復元保存されたもので、宮沢賢治の童話「猫の事務所」のモデルとなったのではないかと言われる建物ということですが。</p>
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		<title>早池峰山岳博物館</title>
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		<pubDate>Tue, 26 Jan 2010 09:29:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[観光地]]></category>
		<category><![CDATA[早池峰山岳博物館]]></category>

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		<description><![CDATA[
大迫町にある早池峰山岳博物館を訪れました。
ほとんど観光客が訪れないのか館内に入ると少しお待ちくださいと館内の男性が２階にあがり電気をつけに行きました。そして館内は若干寒い。

館内は早池峰山岳博物館と謳っているだけあ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://blog.1tasu1.net/images/sangaku_01.jpg" alt="早池峰山岳博物館" /></p>
<p>大迫町にある早池峰山岳博物館を訪れました。<br />
ほとんど観光客が訪れないのか館内に入ると少しお待ちくださいと館内の男性が２階にあがり電気をつけに行きました。そして館内は若干寒い。<br />
<img src="http://blog.1tasu1.net/images/sangaku_02.jpg" alt="早池峰山岳博物館" /></p>
<p>館内は早池峰山岳博物館と謳っているだけあり山岳に関する写真や資料が展示している。しかし1階の奥の部屋に魚のホルマリン漬けがあるのは意図がよく分からない。ヤツメウナギだの大迫町内の川に未だに生息しているとは思えないし気味が悪い。<br />
<img src="http://blog.1tasu1.net/images/sangaku_03.jpg" alt="早池峰山岳博物館" /></p>
<p>2階の奥の部屋に植村直己の展示物がありました。<br />
南極の石。<br />
「おー」と思わず声にだしてしまいました。<br />
<img src="http://blog.1tasu1.net/images/sangaku_04.jpg" alt="早池峰山岳博物館" /></p>
<p>植村直己のピッケル。<br />
なぜか少し感動しました。<br />
<img src="http://blog.1tasu1.net/images/sangaku_05.jpg" alt="早池峰山岳博物館" /></p>
<p>本物に間違いないでしょう。<br />
サインもしてあります。<br />
なぜ植村直己の展示物が大迫町にあるのか謎ですが、まさかあるとは思いませんでした。<br />
しかし寒かった。</p>
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		<title>大迫ワイン工場</title>
		<link>http://blog.1tasu1.net/wain_oohasama.html</link>
		<comments>http://blog.1tasu1.net/wain_oohasama.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 25 Jan 2010 14:53:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[観光地]]></category>
		<category><![CDATA[大迫ワイン工場]]></category>

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		<description><![CDATA[
エーデルワインで有名な大迫町の大迫ワイン工場を訪れてみました。
大迫町は年間降水量が多いとのことで葡萄栽培が適していると地元の方から聞いたことがあります。
葡萄栽培のみで言えば隣町の紫波町でも盛んですが、紫波の葡萄はワ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://blog.1tasu1.net/images/wain_01.jpg" alt="大迫ワイン工場" /></p>
<p>エーデルワインで有名な大迫町の大迫ワイン工場を訪れてみました。<br />
大迫町は年間降水量が多いとのことで葡萄栽培が適していると地元の方から聞いたことがあります。<br />
葡萄栽培のみで言えば隣町の紫波町でも盛んですが、紫波の葡萄はワイン用ではない葡萄を栽培しているとのことです。（食用の葡萄で甘くて美味しいのが特徴）大迫の葡萄は若干酸味があるといいます。<br />
（ワイン用に栽培しているところが多いためそのような印象になっているのかもしれません）<br />
<img src="http://blog.1tasu1.net/images/wain_02.jpg" alt="大迫ワイン工場" /></p>
<p>料金を支払うかと思ったなら無料で見学できました。<br />
（たまたま人がいなかったからかもしれませんが）<br />
<img src="http://blog.1tasu1.net/images/wain_03.jpg" alt="大迫ワイン工場" /></p>
<p>館内さまざまなワインに関することや道具などが展示されています。<br />
ガラス越しですがワインの製造過程も見学できます。<br />
サボる人はいないとは思いますが、上から見学される状況ですから従業員の方は決してさぼることはできそうにありません。<br />
<img src="http://blog.1tasu1.net/images/wain_04.jpg" alt="大迫ワイン工場" /></p>
<p>個人的にワインは好みではありませんので見学のみして帰りましたが購入もできる店舗が周辺にありますのでお好きな方はお土産に買って帰るのも面白いと思います。おすすめは五月長根です。</p>
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		<title>くるみの化石</title>
		<link>http://blog.1tasu1.net/batakurumi.html</link>
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		<pubDate>Sun, 24 Jan 2010 13:54:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[宮沢賢治]]></category>
		<category><![CDATA[日常の事]]></category>
		<category><![CDATA[くるみの化石]]></category>

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		<description><![CDATA[
「おや、変なものがあるよ。」カムパネルラが、不思議そうに立ちどまって、岩から黒い細長いさきの尖ったくるみの実のようなものをひろいました。
「くるみの実だよ。そら、沢山ある。流れて来たんじゃない。岩の中に入ってるんだ。」 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://blog.1tasu1.net/images/batakurumi_01.jpg" alt="くるみの化石" /></p>
<p>「おや、変なものがあるよ。」カムパネルラが、不思議そうに立ちどまって、岩から黒い細長いさきの尖ったくるみの実のようなものをひろいました。<br />
「くるみの実だよ。そら、沢山ある。流れて来たんじゃない。岩の中に入ってるんだ。」<br />
「大きいね、このくるみ、倍あるね。こいつはすこしもいたんでない。」</p>
<p>銀河鉄道の夜に登場するプリオシン海岸は花巻の<a href="http://blog.1tasu1.net/topics/igirisukaigan">イギリス海岸</a>がモデルといわれています。（正確にはプリオシン海岸はイギリス海岸）</p>
<p>実際イギリス海岸にはくるみの化石が出没しています。</p>
<p>「くるみが沢山あったろう。それはまあ、ざっと百二十万年ぐらい前のくるみだよ。ごく新らしい方さ。ここは百二十万年前、第三紀のあとのころは海岸でね、この下からは貝がらも出る。いま川の流れているとこに、そっくり塩水が寄せたり引いたりもしていたのだ。</p>
<p>賢治を知るには岩手を訪れ体験することが近道と僕は思います。</p>
<p>風化によりオオバタグルミの化石が崩れてしまうと感じ保存瓶に入れることにしました。<br />
<img src="http://blog.1tasu1.net/images/batakurumi_02.jpg" alt="くるみの化石" /></p>
<p>現在では入手困難になってしまったオオバタグルミの化石。<br />
10年もすれば貴重になってくるのではと勝手に考え大事に保存することとします。</p>
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		<title>三ツ石神社</title>
		<link>http://blog.1tasu1.net/mituisijinja.html</link>
		<comments>http://blog.1tasu1.net/mituisijinja.html#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 23 Jan 2010 16:23:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[観光地]]></category>
		<category><![CDATA[三ツ石神社]]></category>

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		<description><![CDATA[
「岩手」や「不来方（こずかた）」の地名の由来は三ツ石神社の伝説からと言われています。
鬼の手形の伝説
これよりはるか昔、盛岡市に羅刹という鬼が住み着き、あたりに迷惑をかけ悪行の限りをつくしていた。困り果てた人々は村の守 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://blog.1tasu1.net/images/mituisi_01.jpg" alt="三ツ石神社" /></p>
<p>「岩手」や「不来方（こずかた）」の地名の由来は三ツ石神社の伝説からと言われています。</p>
<p>鬼の手形の伝説</p>
<p>これよりはるか昔、盛岡市に羅刹という鬼が住み着き、あたりに迷惑をかけ悪行の限りをつくしていた。困り果てた人々は村の守り神であった、三ツ石に鬼退治を祈願したところ、、途端に鬼は三ツ石の巨岩に引き寄せられ、その岩に縛り付けられたように動けなくなった。鬼は、これに驚き、「二度と悪事をしないし、この村にも来ない」と詫びをこい、その近いの証拠として、三つの巨岩に手形を押した。</p>
<p>　現在でも、岩にその手形は残り、苔すらも生えないという。また、その「鬼の手形が残った岩」にちなんでこの地方は「岩手」と名付けられ、鬼の退散を喜んだ村人が、何日も踊り明かしたのが「<a href="http://blog.1tasu1.net/sansa_2009.html">さんさ踊り</a>」の始まりだといわれている。</p>
<p>岩手山噴火の時に飛んできたという言い伝えもありますし、坂上田村麻呂が蝦夷 3人の蝦夷の首領を捕らえ、二度とこの地方に来ない誓いの証として、大石を立てて石の表面に手形を押させたものだという言い伝えもあります。<br />
<img src="http://blog.1tasu1.net/images/mituisi_02.jpg" alt="三ツ石神社" /></p>
<p>風化のため雨の日にうっすらとしか見えなくっているとのことですが<br />
苔の場所に手形が残っているという噂のため一応確認。</p>
<p>よくわかりませんでした。<br />
昔確認できた方にどのあたりに見えたのかはっきりと聞いてみなければ分からない状態です。<br />
<img src="http://blog.1tasu1.net/images/mituisi_03.jpg" alt="三ツ石神社" /></p>
<p>三ツ石神社というだけあり巨石は３つありますので念のため他の石も手形がないか確認。<br />
しかし、手形らしきものはわかりませんでした。<br />
<img src="http://blog.1tasu1.net/images/mituisi_04.jpg" alt="三ツ石神社" /></p>
<p>手形の巨石で有名ですが三ツ石神社は盛岡で最も古い神社とされています。訪れた日は雪が降りしきる日でカメラのレンズにも雪が付いてしまったという寒い日でした。しかし手形がよくわからないのは雪のせいではなく現在は分からない状態のようです。</p>
<p>岩手の由来に関わっている事からか観光客も多くこの日もタクシーで女性の方が訪れていました。<br />
三石神社は名須川町の住宅街にあります。</p>
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